• 日本語と英語のできる

      高度IT人材を新卒採用しませんか?

      キリロム工科大学は、日本人学生を含むアジアの優秀な若者を育成するエリート養成大学です。

    • 成長企業の皆さま、こんなことで悩んでいませんか?

      1. 最先端技術で既存事業を成長させたいけれど、必要な人材がいない。
         
      2. 英語力のあるエンジニアがいなくて、海外との連携で問題が発生している。
         
      3. 高度IT人材とどこで出会えばいいのかわからない。
         
      4. 外国籍の候補者と会ってみたけれど、技術力や語学力が足りなかった。
         
      5. 外国籍の人材を採用する場合、VISAの手続きなどが問題になりそう。

      キリロム工科大学のスポンサー枠採用なら、高度IT人材を安心して採用することができます。

    • キリロム工科大学のスポンサー枠で採用できる高度IT人材とは?

      1. 英語が堪能、日本語OK

      日本ではグローバル人材が少なく、また日本語のできない外国人とのコミュニケーションに多くの企業が課題を抱えています。日本企業がしっかり意思疎通を取ることができて、イノベーションを起こせる人材を見つけることは困難です。キリロム工科大学では英語ができ、日本語ができる人材が採用できます。

      2. 最先端IT技術の実践経験あり

      世界中で先端IT技術を持つ優秀なエンジニアの採用費は急上昇しており、年俸1億円級のエンジニアがアメリカ・中国に取られています。キリロム工科大学は先端IT技術の実践教育を通じてスーパーエンジニアの育成を行っており、社会に安定した人材供給を行います。

      3. 地頭が良くリーダーの素質

      キリロム工科大学は倍率20倍のIQ・数学・英語・面接による入学試験を通じて、ポテンシャルの高い人材を獲得しています。発言力があり、自律行動的で個性豊かな学生を見つけることができるでしょう。

      4. 異文化コミュニケーション能力

      現在、国境・文化をまたいだ環境で活躍できるブリッジSEのニーズが高まっています。KITの学生は、新興国のマルチナショナルな環境で学生生活を送るため、異文化コミュニケーション能力に長けています。

    • インド、ベトナムなどのエンジニア養成機関と異なるキリロム工科大生の特徴

      1. 単なるプログラマーではなく、最先端技術で課題解決ができるエンジニア 
         
      2. ビジネスで通用する英語・日本語コミュニケーション力(日本人学生が在籍)
         
      3. チームをまとめるリーダー候補

    • キリロム工科大学スポンサー枠で採用できる学生はハッカソン5連勝中!!

    • Microsoft Imagine Cup

      カンボジア1位 (ASEAN2位)

      Women Techmakers
      (powered by google)

      優勝

      Smart Group

      ハッカソン最優秀チームに2名の2年生

      SMART start API
      Season 1 優勝

      SMART start API
      Season 2 優勝

    • キリロム工科大スポンサー枠で採用できる学生は、なぜ優秀なのか?

    • キリロム工科大スポンサー枠で採用できる学生が取り組む実践的インターンシップ

      事例1.デジタルマーケティングプロジェクト

      DGK -Digital Green Kyodai-

      ・Digital Marketing
      ・Movie Making
      ・Promotion Videos
      ・Web maintenance and development
      ・Design (flyer, brochure, poster, billboard, business card ...etc)

      事例2.ネットワークプロジェクト

      Dynamic XD

      ・Network Monitoring
      ・Hotspot
      ・Network and Backbone connection
      ・PBX phone system
      ・TV over IP
      ・Data Center
      ・Local Cloud Management
      ・Local DNS
      ・Camera Security
      ・Security ,etc

    • このような高度IT人材はどうすれば採用できるか?

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      学生の奨学金のスポンサーになることで、キリロム工科大学の高度IT人材を採用していただけます。

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      キリロム工科大学のスポンサー枠採用が安心できる4つの理由

       

       

      1.実践的な活動やそのアウトプットを通して、学生の技術力を確認できる

      学生がインターンシップで取り組んだプロジェクトの成果をご確認いただき、学生の技術力を評価して頂けます。スポンサー企業がインターンシッププロジェクトを発注することも可能です。

      2.マッチングを通して、本当に必要な人材だけを採用できる

      スポンサー企業と学生のマッチングは、双方の意向を尊重した相思相愛モデルです。もし満足の行くマッチングが成立しなかった場合、スポンサー企業は採用枠を翌年に持ち越す等の対応を取ることができます。

      3.海外の学生採用・受け入れに必要な手続きも心配なし

      労働ビザの取得など、公的な申請書類の手続きも、現地と東京オフィスの日本人スタッフがサポートいたしますので、安心して学生を採用していただけます。

      4.すぐに辞めない

      キリロム工科大生は実質負担金ゼロで教育および生活環境を提供している代わりに、学生は採用企業で4年間働きます。企業は中長期的な目線でリーダーとして採用することができます。

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      高度IT人材を成長企業に安定供給可能なキリロム工科大学とは?

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      キリロム工科大学は、日本では出来ないユニークで実践的な教育を行っています。

       

       

      企業から受託するインターンシップ

      学生は企業から受注したシステム開発や研究依頼を、発注企業のスタッフと共にプロジェクトとして進めます。

      学生はプロジェクトチームをバーチャルカンパニーと見立てて、プロジェクト管理やクオリティ管理等の実践的なスキルを身につけます。

      学生間のpeer-to-peerラーニング

      学生4人1組で全寮制の寮生活を行います。私生活を含めたあらゆる環境で異国の友人と英語を使わなければ何も進まない環境が英語力を向上させ、異文化交流を促進します。

      英語でITを教えるグローバルスタンダードの教育

      キリロム工科大学ではインド人講師が英語でITを含めた全ての授業/インターンシップを行います。

      インド人講師によるIT教育、フィリピン人講師による英語教育など、本場の国の教育を取り入れることで、日本では数少ないグローバルスタンダードの教育を実現しています。

      スマートシティのインフラを全て作る

      キリロム工科大学は9000ヘクタールの敷地を持つリゾート地にあり、学生は先端IT技術を利用してスマートシティのインフラ開発を行います。

      カリキュラムも技術トレンドを踏まえて毎年見直しを行い、中・長期的に価値のある技術を取り入れ、最先端の技術を理解したリーダーを育成します。

      起業家による特別講演

      学生はキリロム工科大学を訪れる起業家から特別講義を受けるチャンスがあります。過去には、東証一部上場企業CEO、シリコンバレーのエンジニア、特撮プロダクション、ベンチャー起業家、ハーバード卒業生等の貴重な講義が実現しています。

      また1年生からTEDを視聴しており、アイデア・知識・プレゼンテーションスキルを学んでいます。

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      キリロム工科大学の学生が実践的に学ぶ幅広い先端IT技術

      VoIP connectivity

      Content and Services

      Mobile App Development

      AR

      VR

      Blockchain

      ERP Projects

      Artificial Intelligence

      QR Code Check-In

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      キリロム工科大学の支援者

      石黒 不二代

      Fujiyo Ishiguro

      ネットイヤーグループ(株)

      代表取締役

      坂本 大地

      Daichi Sakamoto

      (株)東京一番フーズ

      代表取締役

      高濱 正伸

      Masanobu Takahama

      (株)こうゆう

      代表取締役

      花まる学習会代表

      為末 大

      Dai Tamesue

      (株)侍

      代表取締役

      今庄 啓二

      Keiji Imajo

      フューチャーベンチャーキャピタル(株) 元会長

      真鍋 康正

      Yasumasa Manabe

      高松琴平電気鉄道​(株)

      代表取締役

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      FAQ

      Q. 学生のレベルは?

      A. キリロム工科大学に入学するカンボジア人学生は、高等学校での成績が上位1%の精鋭たちで、カンボジア人学生向けの一般入試は倍率20倍です。キリロム工科大学で教育を受けた4年生・3年生・2年生がハッカソンに出場し、現在5回中5回受賞を果たしています。さらに、キリロム工科大学では学生を5段階で評価をしており、トップレベルの学生のみを日本の企業に紹介しています。学生のレベルに関してはご心配ございません。

       

       

      Q. 学生の日本語は?

      A. カンボジア人の学生は、1年次および4年次に集中的な日本語クラスを受講しますが、当然ながら日本人と同等のレベルということにはなりません。 キリロム工科大学では、高い日本語能力を採用要件とする企業には、英語とITがわかる日本人学生をご紹介していきます。

       

       

      Q. 学校の今後の拡大方針は?

      A. 今後5年間で在学生1000人規模を目指します。2018年度は日本人学生の入学が開始し、インド人ほかアジア諸国からの学生受け入れを予定しております。キャンパスのダイバーシティを維持するため、学生の国籍比率を、日本3割・カンボジア3割・インド他アジア3割で学生数を増やしていきます。また、IT学科以外にも2019年度からホスピタリティマネジメント学科を開始するほか、建築学科の学生の募集も実施予定です。

       

       

      Q. 先生は誰?

      A. ITに関しては、インドのITプロフェッショナルが指導しており、英語に関してはフィリピンの英語ネイティブ教師が指導しています。

       

       

      Q. インド工科大学とは何がちがうのか?

      A. インド工科大学は学術的な研究機関としての役割が強く、教育カリキュラムはより理論的な基礎教育を重視している傾向にあります。それに対して、キリロム工科大学は時代のニーズに合致した技術の実践学習に注力しています。また、日本企業がインド工科大学のトップレベルの学生を採用することは難しく、採用に伴うコストも高いと言われております。

       

       

      Q. 給料はいくら出せばいいのか?

      A. こちらから給与額を指定することはありません。働く国に応じてご決定いただき、学生と合意いただければと思いますが、学生が日本で就職する場合、300万円以上を想定しています。

       

       

      Q. 採用できなかったら?

      A. 採用したい学生を採用できなかったり、目当ての学生を見つけることができなかった場合、採用枠を翌年に持ち越すことができます。2回採用出来なかった場合、奨学金を返金することも可能です。

       

       

      Q. 辞めたらどうするのか?

      A. 採用後4年以内に万が一辞めた場合は代わりの人材を派遣いたします。 卒業後1年以内であれば、翌年度の学生に切り換えることも可能です。

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      キリロム工科大学に視察に来ませんか?

      視察して頂けること
      • 学生によるインターンシップのプレゼンテーション
      • 授業見学と教員とのQ&A
      • 学生との面談
      ※視察の際は併設するリゾートに宿泊して頂きます。
    • お問合せ

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